ぼくらがいる世界は
いつだって、やさしい
宝物をつかって
仲間とともに
人を幸せにする旅なんて
それって
ぼくらも、あの神さまも
いっしょってことだねヾ(≧▽≦)ノ
でもね、はじめは
なんで楽しそうなんだって
おもってたんだ
「明るくなる日をすごす」
きっと、あの神さまたちは
じぶんが、だれかが、せかいが
明るくなる日を、いつも願って動いてる
それが巡って
明るくなって、笑顔になる
だから、未来のことを
明日っていうとおもうんだ( *´艸`)
宝船
作家:歌川広重
制作年:1840年頃
所蔵先:石川県立美術館