ぼくらがいる世界は
いつだって、やさしい
一流になるためには、
目的を明確化した時間の使い方をすること
ぼくの目的は、楽しむことだから
楽しい時間を過ごせてたら
一流脳になってるのかな?( *´艸`)
「なんにでもなれる世界だから」
一流になりたいってことは
じぶんが一流じゃないって
認めてることになるかもしれない
でも、それでいいとおもうんだ
いまがどうだろうと
なりたいものになろうとするのって
それ自体が、楽しいだもんね(≧▽≦)
一流脳
著者:加藤 俊徳
出版社:幻冬舎
初版発行:2024/7/18